魚の目を出来なくして、ダイエットにもなる歩き方を考える。

私は子供の頃からよく足の裏に魚の目ができる。よく爪切りで切っちゃうよという友達がいたが、私には無理だった。下手に爪切りでいじるとかえって魚の目が大きくなってしまう。中学生の時はあまり大きくなり過ぎて痛いので、病院で切ってもらった。薬を付けて、絆創膏を上から貼って1週間ぐらいしてからまた病院に行って、絆創膏をとると、皮膚が白くふやけていた。それをはさみでジョキジョキ切った。まわりのお肉の部分を切った時はすごく痛かった。でもすっかりとらないとだめらしい。かなり痛かった。麻酔をしてほしかった。それでもまだ根っこが残っていて、もう一回薬と絆創膏。また1週間後に絆創膏をとったら、ハチの巣みたいに小さな穴がたくさん。気持ち悪かった。今でも思い出すと、ゾーッと鳥肌が立つ。とりあえず、きれいに治った。お肉が上がってくるまでだいぶかかった。それまで結構長い事びっこをひいていた。私は恐がりだから。完全に治るまでは足が付けられなかった。その後もまた魚の目が大きくなった事があるが、ヤクルトの配達をしていたら、ある日魚の目がなくなっていた。足をすごく使ったからかしら?そして最近は良い魚の目の薬があるから、病院に行かなくても、家で治せるようになった。でも時々またできる。最近思ったのは私の歩き方はつま先を浮かしているから、いけないんだと気が付いた。足のつま先に力を入れて、足で地面をつかむような歩き方をしてみようと思う。そうすれば魚の目ができないかもしれない。それにふくらはぎの筋肉を使うから、痩せるかも。今までそうしなかったのは、ふくらはぎの筋肉を使って歩くと疲れるから。女の人は多いかも。http://www.premiumreference.com/

魚の目を出来なくして、ダイエットにもなる歩き方を考える。