派遣の親父よりも稼げないことが悔しいから頑張る

うちの父親は派遣で働いているのですが、時期によっては帰宅するのがめちゃくちゃ早いのです。
正直母親よりも毎日早く帰宅されるのは恥ずかしいことです。
正社員として働いているならまだ仕方がないかなと思うのですが、派遣ですよ。
いつ切れるか分からない仕事ですし、来年もそれ以降もあるのかどうか分かりません。
もう10年以上も派遣でしか仕事をしていないので今更正社員に戻るのはきっと無理でしょうね。
凄く絶望しています。
私は今在宅ワークの仕事をしていますが、在宅の仕事なのでそんなに稼ぐことは出来ません。
実力がある人は20万円などを稼いでいるみたいなのですが、私はそんなに稼ぐのは夢のまた夢の話です。
でも父親にだけは負けたくありません。
派遣の父親の収入よりも少ないというのが納得いかないので、一家の大黒柱なのにあまり稼がない父親の稼ぎを超えてみせるのが今の野望です。
あと7万くらい稼げたらいいんですけどね。まだまだです。ミュゼ 580円 予約

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本の世界に引き込まれつつ、今日の自分をリセット

趣味の王道といえば「読書」と言っても過言ではないですよね。
読書と一口に言っても、本のジャンルは様々なわけで、自分の場合、いわゆる自己啓発物は自己否定が止まらなくなってしまうので、回避して、もっぱら小説一筋…、とルポ物を時々読んでいます。ちなみに、節約に励む主婦という立場なので、読みたい本は図書館で…。
小説といえどもテーマは幅広く、作家もあまた存在している、そんな中で自分の推し作家といえば、これまた有名どころである伊坂幸太郎・宮部みゆき・池井戸潤のお三方です。この作家たちの作品は、読む者を引き込む力、頭の中に情景を浮かばせる文章、登場人物たちの描写など、「すごい」と感じるところがたくさんあります。
人間・家族の描写に関しては重松清・天童荒太・瀬尾まいこもいいですよね、大好きな作家たちです。
他にも好きな作家は多くいますが、総じて、名もなき人々が織りなす日常であったり、非日常であったりに引き込まれている時間は、日々、雑務によって散らかった心や頭の中をリセットする大切な時間です。ミュゼ 背中 効果

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